【元社員がラグーナのプールを徹底解説】夏のラグーナを家族で攻略しよう!

   
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おすけ

初めまして!ラグナシア元社員のおすけです。本記事ではラグーナのプールについてどこよりも詳しく解説します。

チケット料金やプールの種類などの基本的な情報から、元社員だからこその深い情報まで紹介します。あなあが知らないラグーナのプール情報がきっとあるはずです。

また本ブログは「家族で楽しむ夏のラグーナ」をテーマに書いているので、家族でラグーナのプールに行こうと考えている方にとってはより参考になる内容となっています。

本記事の信頼性

記事を書いている僕(おすけ)はラグーナ(ラグナシア)の元社員1で2児の父です。
夏はプールエリアの運営を担当し、監視員としてプールを巡回しながら様々なお客様対応を行っていました。
当時の経験をもとにラグナシアの役立つ情報を発信します。

ラグーナのプールに行く前に知りたい下記の疑問。

  • プールが入れる入園券はいくら?
  • 車はどこに止めるのがおすすめ?
  • プールは何種類ある?
  • 有料と無料の日陰エリアは何種類ある?
  • レンタル浮き輪っていくらなの?
  • 昼食のおすすめはどこ?

本記事ではこんな疑問を「全て」どこよりも詳しく家族目線で解説します。

ラグーナのプールは家族で丸1日楽しむことのできる夏に最高のテーマパークです。客層はファミリー層が8割強と圧倒的に多く大暴れするようなヤンチャなグループはごく少数なので安心して家族でプールを楽しむことができます。

おすけ

本記事を参考に夏のラグーナをぜひ家族で攻略して下さい!

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目次

ラグーナのプールのチケット料金について

プールのチケット料金について

プールチケットの種類は全部で6種類あります。

  1. プールパスポート
    家族におすすめ
  2. プール
    家族におすすめ
  3. ナイトプールパスポート
  4. ナイトプール
  5. プール+ナイトプールパスポート
  6. プール+ナイトプール

家族なら「プールパスポート」か「プール」がおすすめで、ナイトプールの検討は不要です。なぜならナイトプールはかなりの確率で寒く感じることが多いからです。またナイトプールは客層がはしゃぐ若者が中心となるので子供と接触して転倒などの危険も多くなります。

スクロールできます
チケットの種類大人中学生小学生幼 児
(3歳以上)
プールパスポート券
(プール入園とアトラクションフリーパス)
一部別途有料アトラクション有
5,400円5,100円3,600円2,850円
プール券
(プール入園のみ)
3,300円3,000円1,650円1,150円
※表示価格はすべて税込み

仮にお父さんお母さんと小学生2人の場合の料金は下記に通りです。

  • プールパスポートの場合
    18,000円
  • プールの場合
    9,900円

チケットは「WEBチケット」での購入がおすすめ

チケットはwebからの購入がおすすめです。なぜなら確実にスムーズに入園ができ熱中症対策にもなるからです。

繁忙期の開園前はチケットの購入に20分以上も並ぶ可能性があります。熱中症回避のためにも現地でのチケットの購入ではなく「WEBチケット」の購入がおすすめです。

おすけ

実際に開園前に大人、子供問わずに熱中症になってしまったお客さんを何人も見ました。避けることのできる危険は極力回避しましょう!

駐車場について

①の駐車場がメイン駐車場で約1,000台収容可能です。②・③に停めてもOK。

下記の表のように②・③の駐車料金の設定は①と異なりますが、駐車券を「ラグナシア」の入り口のチケットブースに持っていけば①の駐車場に止めた時と同じ金額で精算してくれます。

駐 車 料 金

収容台数料金
ラグーナプール駐車場
(ラグナシア)
約1,000台800円/1日・1台
※8月1日~30日は1,000円
②・③フェスティバルマーケット駐車場約800台最初の1時間は無料
100円/20分
2,000円以上の買い物で2時間無料
(最大3時間無料)

繁忙期のピークには臨時駐車場もできますが…

  • バスでの移動
  • 徒歩10分くらいの移動

家族の場合は荷物が多いので臨時駐車場からのバスや徒歩での移動がかなり疲労します。極力①のメイン駐車場に止められるようにしましょう!

プールの種類が全6種類

画像引用:ラグーナテンボス公式HP

ラグーナのプールの種類

  1. ジョイアマーレの浜辺
  2. ウロボロスの河
  3. ルナポルト
  4. ゼウスの稲妻
    ウォータースライダー
  5. セイレーンの泉     
  6. ジュラグーン

ラグーナのプールには全5種類のプールとひとつのウォータースライダーがあります。

\日本最大級の波/

ジョイアマーレの浜辺

波のプール

ラグーナのプールで一番人気のプールが波のプールの「ジョイアマーレの浜辺」です。波の高さは日本最大級で波の高さはおよそ50㎝ほどあります。

また、昨年から始まった大波タイムが2021年も登場!大人でもかんたんに体を持っていかれるほどの波の大きさで盛り上がることは間違いないです。

しかし、その波の大きさにより年齢や身長制限などがあります。

1.1mより深いエリアは10歳以上の方限定です。また身長が130㎝未満の方、小学生以下は保護者同伴が必要です。

大波タイムのスケジュール

2021年7月22日(木)~8月31日(火)
11:15~ 13:15~ 14:15~ 15:15~

\およそ15mのトンネルがる/

ウロボロスの河

流れるプール

「ウロボロスの河」という名前の水深約1mの流れるプールです。途中、およそ15mほどの薄暗いトンネル(室内)を通過します。

\噴水ショーは大迫力/

ルナポルト

センタープール

「ルナポルト」という名前の水深約1mのセンタープールで、このルナポルトでは2つのエンターテイメントショーが行われます。

  • 噴水ショー
    音楽と噴水の約5分間のショー!
  • スプラッシュビクス
    水中で行うエアロビクス!迫力の噴水と共に脂肪を燃焼させましょう!

>>>【ラグナシア】エンターテインメントショースケジュール

おすけ

どちらのショーも無料で楽しむことができますよ!

\神殿の上から滑り下りる/

ゼウスの稲妻

ウォータースライダー

「ゼウスの稲妻」という名前のウォータースライダーです。繁忙期には1時間以上の待ち時間になることもあるので、熱中症には十分に注意しましょう。

ち~さん

社員を見るとコースは2つあるみたいですね!どっちがおすすめですか?

おすけ

結論、どちらのコースもほぼ同じです。

写真の通りにコースは2つあります。しかし2つのコースに大きな差はありません。混雑時には待ち時間が短いコースを選ぶことをおすすめします。

\ジャグジー付きで快適/

セイレーンの泉

温水プール

セイレーンの泉という温水のジャグジープールです。気温の低い日やナイトプールの時にはかなり混雑します。

また、噴水ショーのときにはショーの水しぶきに注意してください。皆さんの想像より多くのショーの水が落ちてきます。

\恐竜がいるプール/

ジュラグーン

子供用プール

「ジュラグーン」という名前の恐竜の世界観をテーマにしたアスレチックがある子供用のプールで、水深は約10㎝~60㎝ほどです。

2階アスレチックの年齢制限
※5歳~12歳

1,500円で浮き輪借り放題

ラグーナのプールには浮き輪のレンタルがあり、1,500円で1日借り放題です。1度に借りることのできる浮き輪は1つですが種類が豊富なので飽きることなく長時間楽しむことができます。

有料日陰エリアのタイプ別の料金やメリット・デメリット

画像引用:ラグーナテンボス公式HP

ラグーナのプールには有料日陰エリアが3種類あります。

有料日陰エリアの種類

  1. エアーチェアーセット
  2. エキサイティングシート
  3. ビバテラス

人気No.1!
①エアーチェアーセット

\人気No.1/

エアーチェアーセット

4人家族におすすめ

一番人気の有料日陰エリアはエアーチェアーセットです。

種 類料 金おすすめ人数
(家族数)
席数備 品
エアーチェアーセット3,000~6,500円大人2人、子供2人の1家族約80席パラソル
エアークッション
ファミリー
エアーチェアーセット
6,000~9,000円大人4人、子供4人
の2家族
8席パラソル2個
エアークッション
テーブルセット
※価格は日にちにより変動します。

※有料日陰エリアの価格は日にちによって異なるので注意してください。

このエアーチェアーセットが人気の理由は幼児を含めた4人家族くらいなら全員で足を伸ばして寝転がることができる広さがあり、ふわふわしていて気持ちがいいところです。

しかしふわふわしていて気持ちがいい点が、子供が転落するリスクともなるので小さなお子さんがこのエアーチェアーセットに座るときや昼寝をするときには注意が必要です。

元社員のブログオーナーおすけの一押し!
②エキサイティングシート

\元社員のおすけ一押し/

エキサイティングシート

波のプールを眺めての休憩が最高

元社員のおすけ一押しの有料日陰エリアがこのエキサイティングシートです。

種 類料 金おすすめ人数
(家族数)
席数備 品
エキサイティングシートA
エキサイティングシートB
3,500~7,000円大人2人、子供1~2人の1家族A:18席
B:20席
デッキチェア
チェア
ミニテーブル
ファミリー
エアーチェアーセット
6,500~9,500円大人4人、子供1人~2人
1家族
15席デッキチェア
チェア
テーブルセット

※有料日陰エリアの価格は日にちによって異なるので注意してください。

波のプール沿いにある有料日陰エリアなので眺めが最高です。また席ごとに仕切りがあるので他の有料日陰エリアよりも落ち着ける点がエキサイティングシートのいいところ。

おすけ

しかし、子供用のプール「ジュラグーン」が遠いというデメリットもあります!

最大6人が座れて広々スペース!
③ビバテラス

\大きなテーブルが超便利/

ビバテラス

大人2人、子供4人でも大丈夫

有料日陰エリアの中で最も大人数が座ることができるのがビバテラスです。

種 類料 金おすすめ人数
(家族数)
席数備 品
ビバテラス6,000~9,000円大人4人、子供1人~2人
1家族
5席デッキチェア2個
テーブルセット
※価格は日にちにより変動します。

建物の屋上にある有料日陰エリアなので波のプールを眺めながら休憩をすることができます。また、階段を下りればすぐ出店があるので昼食やお父さんのビールの買い出しに行きやすいです。

デメリットは子供用のプール「ジュラグーン」や子供用のアトラクションエリア「ステラパーク」が園の反対側で遠いという点です。

しかし最大6人が椅子に座ることができるのはビバテラスの強みです。父さん、お母さん、子供2人、じいじとばあばと行くときにはおすすめの有料日陰エリアです。

有料日陰エリアについてさらに詳しく知りたい方は下記の記事をチェックしてください。

無料日陰エリアの場所別のメリット・デメリット

無料日陰エリアは園内に4ヶ所あります。

無料日陰エリアの種類と位置

  1. ステラパーク横エリア
  2. バハムートテラスエリア
  3. クインセーラ上エリア
  4. ウロボロスに河横エリア
    ※飲食不可
    2021年から飲食可能になりました。

アトラクションが近い!
①ステラパーク横エリア

子供向けのアトラクションがある「ステラパーク」の横に隣接している無料の日陰エリアです。入り口から一番近い無料日陰エリアなので競争率が激しいです。

繰り返しになりますが、子供向けの乗り物が近いのですぐに乗りに行けれるというメリットがありますが、園内の出店が遠い(昼食の買い出しが大変)とうデメリットがあります。

ステラパーク横の無料日陰エリアは、小学生以下の子供を含めた家族におすすめの無料日陰エリアです!

元社員おすけ一押し!
②バハムートテラスエリア

元社員の僕の一押しの無料日陰エリアがこのバハムート上エリアです。波のプールを上にある日陰エリアなので景色がよく気持ちよく昼食をとることができます。また子供用のプール「ジュラグーン」も階段を下りてすぐなのもいい点。

残念な点はスロープを利用する場合はかなり遠回りをさせられることです。ベビーカーやバギーなどの場合には遠回りを余儀なくされます。

おすけ

場所の確保班と荷物運搬班で分かれるといいですね!

穴場日陰エリア!
③クインセーラ上エリア

知名度が一番低く、合わせて場所どりの競争率が低いのがクインセーラ上の無料日陰エリアです。

出店がすぐ横にあるのでどの無料日陰エリアよりも昼食が取りやすいです。しかし、子供用プールの「ジュラグーン」や子供向けのアトラクションがある「ステラパーク」園の反対側で遠いというデメリットがあります。

2021年から飲食可能に!
④ウロボロスの河横エリア

流れるプールのすぐ横にあるのがウロボロスの河横エリアです。

この無料日陰エリアはプールエリア内ということで飲食ができないエリアでしたが、新たなシャワーゲートの設置により2021年から飲食が可能な無料日陰エリアになりました。

子供向けのアトラクションがある「ステラパーク」が近いので小学校低学年くらいまでの家族におすすめですが、全無料日陰エリアの中で1番西日を受けやすいの注意してください。

無料日陰エリアについてもっと詳しく知りたい方は下記の記事をチェックしてください。

幼児とプールを1日楽しむ方法

ち~さん

ラグーナのプールって幼児でも1日楽しめる感じですか?

おすけ

ラグーナのプールは幼児がいる家族でも1日しっかり楽しむことのできるプールです。

幼児がラグーナのプールを1日楽しむことができる理由

  • 幼児が楽しめるプールが充実している
  • 無料と有料の日陰エリアが充実している
  • プールをでたあとも幼児が無料で楽しめる室内エリアがある

恐竜の世界観で作られている子供用プールの「ジュラグーン」は幼児にぴったりなプールです。水深は浅すぎず深すぎずの感じで、2歳6ヶ月の息子がプールに入るとこんな感じです。

また波のプールの「ジョイアマーレの浜辺」での波打ち際でのぱちゃぱちゃ遊びは時間を忘れて遊べます。気温が低めの日などでもし体が冷えてしまっても温水ジャグジーの「セイレーンの泉」で温まることもできます。

ち~さん

本当に時間を忘れて遊べそうですね!でも子供の体力だと1日持たないからお昼寝がちゃんとできるか心配です。

おすけ

大丈夫です!お昼寝をしっかりとらせるには有料日陰エリアを利用すれば親子そろってしっかりと休憩できますよ!

幼児がいる場合には有料日陰エリアの確保は必須だと感じます。エアーチェアーセットなら4人家族くらいなら足を延ばしてお昼寝ができます。

お父さんお母さんの疲れは、大切なお子さんから目を離してしまうことで起こる事故の原因にもなります。積極的に有料日陰エリアのを利用して、家族みんなでしっかりと休憩を取りましょう!
※有料日陰エリアは事前にWEB予約をすることができます。

ち~さん

有料日陰エリアを利用すれば、しっかりお昼寝ができそうですね!体力が回復すれば夜も少しは遊べそうですが、プールの後は追加でお金を払わないと遊べないですか

おすけ

ラグーナはプールが終わっても無料で遊べるエリア無料で見ることのできるエンターテイメントショーがありますよ!

プール後に無料で楽しむことのできるエリア2選

  1. 光のデジタルファクトリー
  2. プエルプエラ

光のデジタルファクトリーとプエルプエラは室内アスレチックです。特に光のデジタルファクトリーはかなり大きな室内アスレチックなので無料はコスパ!?最強です。

プール後に無料で楽しむことのできるエンターテイメントショー2選

  1. ミステリアスサーカス
    「ルノアレーヴ」
  2. 360°3Dマッピング
    「ラルース」

また、幼児ではちょっと退屈してしまうかもしれませんがミステリアスサーカスのルノアレーヴも無料で観ることができるのでおすすめです。

おすけ

無料なので、観てみて子供が退屈そうなら途中退室しても損はしませんね!

そして、ラグーナのプールを締めくくる最後のイベントは360°3Dマッピングの「ラルース」です。

※この動画は2017年12月のもので「ラルース」ではありませんが、イメージは今もこんな感じです。

この「ラルース」が行われる場所は園内の入り口横の広場なので、「ラルース」を観て「帰宅」がベストな流れです。

>>>ルノアレーヴ とラルースなどのエンターテイメントショーのスケジュールはこちら

ラグーナのプールを幼児と1日楽しむ方法をもっと詳しく知りたい方は下記の記事をチェックしてください。

【番外編】足入れ浮き輪が危険な理由

ラグーナのプールとは関係ありませんが、足入れ浮き輪が危険であることをご存じですか?

実は足入れ浮き輪は幼児と行くプールではとても便利な浮き具なのですが、危険が多くあります。

足入れ浮き輪が危ない理由

  • 転覆すると自力で起き上がることが困難
  • 下に滑り落ちないという安心感から、親が目を離しやすくなる

足入れ浮き輪の最大のデメリットは転覆すると自力で起き上がることが困難なことです。また下に滑り落ちない安心からプールでの滞在時間が長くなるにつれて親が子供から目を離しやすくなります。

足入れ浮き輪の転覆には様々な要因があります。

足入れ浮き輪が転覆する外的要因

  • 他人との接触
  • 浮き輪との接触

ラグーナのプールでは日本最大級の波が出るプールもありますし、また繁忙期にはかなりの人がプールに訪れイモ洗い状態になることもあります。足入れ浮き輪が転覆する可能性は十分に考えられるので極力足入れ浮き輪の利用は控えましょう。

もし足入れ浮き輪を利用する場合には、絶対に子供から目を離さないことや子供に手の届く位置で一緒に遊ぶことを徹底しましょう。

足入れ浮き輪の危険については下記の記事にて詳しく解説しています。

※この記事はYahoo!ニュースの記事内にも取れあげていただきました。

まとめ
【夏のラグーナを家族で攻略しよう!】

ラグーナ(ラグナシア)のプールは家族で朝から夜まで楽しむことができるテーマパークです。

本記事の内容をまとめます。

家族におすすめのチケット

  • プールパスポート
  • プール

ナイトプールは実際かなり寒いこと多いことや、客層が はしゃぐ若者が中心となるので子供と接触して転倒などの危険も多くなるのでおすすめしません。

おすけ

チケットの購入はWEBチケットがおすすめです!

プールの種類はウォータースライダーを含めて全6種類

  1. ジョイアマーレの浜辺
  2. ウロボロスの河
  3. ルナポルト
  4. ゼウスの稲妻
    ウォータースライダー
  5. セイレーンの泉     
  6. ジュラグーン

レンタル浮き輪について

レンタル浮き輪は1日1,500円でバナナボートやフラミンゴ、スイカなどの浮き輪が借り放題です。
※ 1度に借りることのできる浮き輪は1つです。

有料日陰エリアの種類は大きく3つ

  1. エアーチェアーセット
    人気No.1!
  2. エキサイティングシート
    おすけ一押し!
  3. ビバテラス
    大人数におすすめ!

無料日陰エリアは全4ヶ所

  1. ステラパーク横エリア
  2. バハムートテラスエリア
  3. クインセーラ上エリア
  4. ウロボロスに河横エリア
    ※飲食不可
    2021年から飲食可能になりました。

幼児とプールを1日楽しむ方法

  1. 幼児におすすめのプールはジュラグーンとジョイアマーレの浜辺
  2. 昼寝を考えると有料日陰エリアの確保がおすすめ
    4人家族ならエアーチェアーセットで家族全員が足を伸ばして寝ころべます。
  3. プール後は無料で遊べる室内エリアで遊ぼう
    ◇光のデジタルファクトリー
    ◇プエルプエラ
  4. 無料で観れるエンターテイメントショーを満喫しよう
    ◇ミステリアスサーカス
    「ルノアレーヴ」
    ◇360°3Dマッピング
    「ラルース」

足入れ浮き輪の利用には最大限の注意が必要

足入れ浮き輪が危ない理由

  • 転覆すると自力で起き上がることが困難
  • 下に滑り落ちないという安心感から、親が目を離しやすくなる

足入れ浮き輪をは利用しないことがベストだが、もし利用する場合には 絶対に子供から目を離さないことや子供に手の届く位置で一緒に遊ぶことを徹底しましょう。

本記事にてラグーナ(ラグナシア)のプールの魅力が少しでも伝わっていただけたでしょうか?あなたの大切なお子さんに最高の夏の思い出作りに家族全員でのラグーナを検討していただけたら嬉しいです。

保証します!きっと・・・

ラグーナ(ラグナシア)で、お子さんの最高の笑顔を見ることができるはずです。

本ブログオーナーおすけ(右)と息子3歳(左)

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